【さいたま市中央区:外壁塗装|屋根塗装|外装工事リフォーム】K.T.邸

リフォーム情報

  • 着工日: 2000/08/27
  • 完工日: 2000/09/10

【工事内容】

  • 外壁補修
  • 外壁塗装(エスケープレミアムシリコン・3分艶|226.7㎡)
  • ベランダ防水(18.5㎡)
  • 付帯部塗装(2液反応硬化型ウレタンOP)、他

After

Before

外壁塗装・屋根塗装前のお悩み

2021年で築10年になることもあり、外壁塗装部分のコケが気になっていた。
もともと外壁塗装と屋根塗装については考えていたとのこと。
中央区に限らず、さいたま市内の外壁塗装業者からいくつか提案を頂いていたが、外壁塗装だけでなく屋根塗装後のアフターケアがしっかりしている外壁塗装専門業者や屋根塗装専門業者を見極めるのが難しかったと話してくださいました。
そこで、さいたま市内で外壁塗装も屋根塗装も、家に関する施工実績が豊富なクリディアルに目がとまりました。

外壁塗装・屋根塗装で弊社を選んでくださったキッカケ

さいたま市内の外壁塗装業者から提案を数社頂いていたが、「屋根塗装から外壁塗装まできちんと全部点検・調査をいた上で提案してくれた唯一の会社がクリディアルだった。これから先も外壁塗装や屋根塗装以外にも内装工事・リフォームなど、住宅に関しては全て相談できる会社だと判断しました。」と選んだ決め手を話して下さいました。

監督・外壁塗装職人・屋根塗装職人より

工事中は、監督・外壁塗装職人・屋根塗装職人全員が私語も無く丁寧かつ一生懸命に仕事をしてくれたと高評価をしてくださり、ありがとうございました。
このように監督をはじめとする、現場の外壁塗装職人・屋根塗装職人一人ひとりを評価していただけることは稀で、職人一同大変嬉しく誇りに思います。外壁塗装職人・屋根塗装職人一人ひとりが誇りを持って、K.T様のように笑顔になるお客様を一人でも多く増やし続けていきます。

担当者のコメント

マットな質感で落ち着いた印象に仕上がりました。
ガラッとモダンな印象に変わって、イメージ通りの仕上がりだと大変喜んでいただけたことは、担当としましてもこれほど嬉しいことはありません。
今後もご自宅に関するお悩みや気になることがあれば、ぜひ一度ご相談ください。
外壁塗装・屋根塗装・水回りリフォームなど住設工事など、住まいに関することは何でも解決できるプロ集団として、K様のご自宅のアフターフォローをさせて頂きます。

さいたま市中央区の地域性・背景

さいたま市中央区は、さいたま新都心の西側の一部と旧与野市の地域とが合併された区域です。
駅もさいたま新都心駅や北与野駅があり、主要道なども整備された交通の便が良い地域として人気の地域です。
さいたま新都心には、Cocoon City(コクーンシティー)などの大型ショッピングモールやさいたまスーパーアリーナが隣接されており、さいたま市内外からの人の流動も多いのが特徴です。
また、さいたま市中央区には彩の国さいたま芸術劇場など芸術の町をテーマに、教育や伝統芸能、芸術を生かしたまちづくりが進められており、戸建て層にも人気なのが中央区の特徴です。

耳より情報

外壁塗装・屋根塗装・お家のリフォームのタイミングをご存知ですか!?

この質問に答えられる人は数少なく、そこをついた悪徳営業も横行しています。
クリディアルでは、さいたま市を中心とした住環境の最適化を目指し、お客様一人ひとりに知識を持ってもらい、ご自宅を末長く維持していただくことを目指しています。特に浦和区〜大宮区〜中央区〜南区〜緑区の施工実績は豊富で、施工後もリピーター様からお問い合わせを頂いております。

そこで、簡単に外壁塗装のタイミング・屋根塗装のタイミング・お家の水回りのリフォームのタイミングなどお伝えしたいと思います。

まず前提の情報として、さいたま市内には外壁塗装を専門とした業者・屋根塗装を専門とした業者・内装・水回り・住設工事やリフォーム専門の業者などが多く存在します。
知識や実績が少なくても施工できる工事もあるので、施工前に質問したり、施工後のアフターケアに関して細かく確認しておく必要があります。そうやって、悪徳な営業をかけてくる業者から身を守りましよう!

次に前提の知識として、外壁塗装も屋根塗装も8年〜15年ごとに施工しなければいけないという情報は正しくはありません。
そのお住まいの地域や気候、環境や素材などの状態によって大きく差があります。
なので、築10年20年30年という区切りで考えるのではなく、ちゃんとした根拠に基づいたプロの調査が必要になります。
見た目は大丈夫だと思っても、雨水が内部に浸透している場合や、劣化が進んだため総取り替えという大掛かりな工事になる可能性も高いのです。

一方、ご自宅の内部に関しても同様、キッチンやお風呂・トイレというのは毎日使うものです。
まだまだいけると思っていても、見えないところから浸水したり亀裂が入っていたため大きな事故に繋がる場合もあります。
特にお風呂場に関しては、浴槽だけでなく天井や壁、排水溝などさまざまな部分が絡んでいるので、パッと見では判断できない部分でもあります。
目視で調査できる場合もあれば、お風呂などは実際に解体したり剥がして見ないとわからない場合も多いです。
こちらも、なんとなくという感覚で「大丈夫だろう」と流さず、どれくらい経年劣化が進んでいるかプロの目で調査依頼をかけることをおすすめします。

よって、住設や外壁塗装・屋根塗装は素人目線だけでなく、プロに診てもらい「どういう理由で施工しなければいけないのか」をちゃんと聞けるようにしましょう。

【ちょっとした豆知識:外壁塗装のタイミングと目安】
チョーキングという言葉を聞いたことがあると思います。
外壁を実際に指で触った時に、白くザラザラとした粉がついたら、それは外壁塗装のタイミングである可能性が高いです。
また、東西南北それぞれ陽の当たり方などにもよって傷み方も様々なので、一面だけを見るのではなく、お家全体をちゃんと触ってみることがポイントです。

【ちょっとした豆知識:屋根塗装のタイミングと目安】
これは足場を組んで実際に全体を見ないと判断がつかない場合もありますが、プロが見る場合少し離れて全体を見渡したり、あえて雨の日に雨樋や軒を見たりもします。
怪しいところから水が滴っていたり、軒天に雨漏りのシミがついていないかなどもポイントです。
しかし、どうしても全体を見渡す必要があるので、プロに頼んで調査をしてもらうのが確実でしょう。

【ちょっとした豆知識:水回り・住設工事のタイミング】
何年経ったら交換・工事という目安がないのがポイントです。住設の場合は耐久年数などが設けられている場合もありますが、あくまで目安であり、実際には使用頻度にもよって大きく異なります。
特に水回りは、同じメーカーや同じものであっても、各家庭によって状態は様々です。
実際に同じタイミングで建築された住宅を点検した際も、一方では問題なくても一方のお宅ではすでに漏水しかけていた・・・なんてこともあります。

水回りに関しては、一度漏れてしまうと全体がダメになってしまうということも多く発生しているので、こまめに点検をするようにしましょう。

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